2008年07月01日

日本メディカルパーソナル サポート協会 のご紹介

今、臨床の現場で、薬以外に必要とされていることは、運動で、今まで考えられなかった 以上に重要視されています。しかし、これは必ずしも単純な運動を意味しておりません。 医師は、運動の習慣を含む全般的な(食事、喫煙、飲酒、休養などを含む)生活習慣のすべての 改善を期待しております。従って、過剰なトレーニングを意味しておりません。更に、個人の生活習慣病の程度を理解し、かつ、効果的・継続できる運動を、医学的見地から 説明・実施できるトレーナの登場を望んでいます。 そして、最も重要なことは、医師が納得・信頼できる運動を提供できることです。 なぜなら、その患者に運動を勧める(処方する)のは医師であり、その運動効果の結果は、薬と同様、 最終的には医師の責任に帰ってくるからです。詳しくは、JAMPSのHPへ。
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第25回日本心電学会学術集会付属展示会出展募集

来る平成20年11月1日(土)2日(日)に、
朱鷺メッセ(新潟コンベンションセンター)
新潟市中央区万代島6−1)にて開催されます。
主催 新潟大学大学院医歯学総合研究科循環器分野
学会長 相澤義房先生
(搬入 10月31日22〜24時、11月1日7〜8時半)
招聘公演
Dr.Nabil El-sheriff “Role of Pharmacotherapy in Cardiac
Ion Channelopathy”
Dr.Fred Molady “Ablation of Atrial Fibrillation Lessons learned”
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2008年05月30日

関西から西日本地区で、医療機器の製造販売業を、

関西から西日本地区で、医療機器の製造販売業を、
(輸出入を含む)目指す方へのご相談承り窓口のご案内

下記内容のご相談をお受けします。
薬事コンサルタント業務 (医療機器認証、申請区分の調査、認証・承認申請から
承認取得まで、審査機関の面会サポート、等)
認証・承認申請及び届出業務 (申請書作成の情報、作成サポート、照会事項の対応等)
海外製品の輸入販売 (初期段階、翻訳、日常業務等のサポート等)
新薬事法でお困りの方、海外メーカの方、医療機器を製造開発のご計画の方
専門用語にお困りの方、等へ直接サポートします。
場所 神戸市中央区港島神戸インキュベーションオフィス
医療機器製造販売業の薬事・輸出入・外国語精通専門の経験豊富な専門家が対応します。
お問い合わせ先 ecgpclink@mail.goo.ne.jp こちらから専門家へご連絡します。
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2007年08月21日

IT用いた栄養指導システムを事業化

 
;関西医科大健康科学センター 特定健診・特定保健指導への導入も視野に 
ITの進展に伴い、携帯電話やインターネットなどを用いて栄養指導を行う試みが増えている。2000年からITを用いた栄養指導システムの開発を進めてきた関西医科大健康科学センター(大阪府枚方市)は今年4月、携帯電話とホームページをリンクさせた在宅での栄養指導システムの事業化に踏み切った。今後は、08年度から始まる特定健診・特定保健指導への導入を視野に入れ、在宅での自己管理支援システムの一環としてさらにシステムの充実を図っていく方針だ。
詳細は下記ご参照下さい http://www.japan-medicine.com/news/news1.html
● 予防医学には個人介入が不可欠
 関西医科大枚方病院の木村穣教授は、1999年のセンター開設以来、増加する生活習慣病の予防には「個人介入が最も重要」との観点から、肥満外来などの生活習慣病外来の整備を進める一方で、運動療法などのシステム化を推進している。 特に運動療法では、地域のフィットネスクラブと連携した広域ネットワーク「KMFネットワーク」を構築するなど、メディカルフィットネス分野で先駆的な試みを
行っている。その一方で、ITを用いた在宅での自己管理支援システムとして、自転車エルゴメーターを利用した「在宅通信エルゴ運動指導システム」なども開発している。
● 携帯電話とホームページをリンクさせた栄養管理
 今回事業化された栄養指導システム(http://www.kmuhsc.net/diet/index.html参照)も、
そうした在宅での自己管理支援システム開発の一環といえる。
 ツールには利便性の良い携帯電話を利用し、メールによって日常的に管理栄養士が食生活の指導・アドバイスを行える仕組みをつくった。利用者にとっては、時間や場所の制約を受けることなく、簡便に日常の食生活をチェックしてもらえるメリットがある。
● 将来は総合的なホームヘルスケア・システムに
 個人参加だけでなく、グループで参加できるシステムも開発中で、特定健診・特定保健指導が始まる08年度には実用化できる見込み。 
参考サイト エアロビック、フィットネス、マスターステップ、運動中、歩行中などの際も、12誘導心電図をモニターでき,メタボリック指標をオンライン表示できる、
ラブテック パソコン 心電計 デュナ はこちらです。
http://homepage2.nifty.com/medicalteknika/remoterunning12ecgs/
http://homepage2.nifty.com/medicalteknika/duna2/
http://homepage2.nifty.com/medicalteknika/aerobicacc/
http://homepage2.nifty.com/medicalteknika/labtech1/
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2007年08月12日

ダイエットとフィットネス


心疾患保健への立証された方法 (8月12日付けアイビレッジ(米国NBC放送傘下)による記事による)                         
より良い健康への魔法の杖はないが、その目標に近づくことはできるかもしれない。ヘルシーな食事をとり、規則正しく運動をすれば、心疾患による死亡の危険は、より避けることができる。米国での死亡の上位は、心疾患であり、また、心疾患の主な危険因子は、第二型糖尿病である。
ハーバード大学公衆衛生部門の栄養学の主任教授である オルターウイレット博士は、次のような提言をした。慢性疾患の危険因子の最も広範囲な研究のひとつである 看護師による健康研究(NHS)第二回の主要な解析者の一員である。目を見張る ダイエットと期待される健康;と題する報告によると、それは、より良いライフスタイルの習慣が心疾患の80%と、糖尿病2型の90%を予防できると示唆している。
これらの予測は、1979年に初めて開始された オリジナルなNHS研究と、1989年に開始された NHS II 研究と、その他の数十の研究に基づいている。それらの研究の目的は、心疾患と糖尿病へのライフスタイルの効果に焦点を絞っている。 
米国心臓病学会の推定によると、米国人の7100万人が心疾患を患い、その内の240万人が毎年死亡している。これは、
米国の第一位の死亡原因を示している。そして、2000万人以上の糖尿病2型を疾患していると国立健康研究所が報じている。
オルターウイレット博士は、疾患の危険性をゆっくりと減少させることは可能で、しかも、かなり穏やかな変化であるが、保証している。 例えば、精製された穀物から玄麦のパンあるいはシリアルへ切り替えるならば、これらの疾患のかなりな部分を改善するひとつの方法であると提案している。かなり簡単な、実行可能な方法としては、繊維質の低いシリアルから、100%玄麦のシリアルへ、白色パンから玄麦へ、白色米やジャガイモから玄米や他の玄麦へ切り替えることだと述べている。
また、週に二回魚を食し、マグロ、タラ、サーモンを含む多様な魚から選択し、赤みの肉を最小限にして、脂肪分を除去して、
このような食事をすることを勧めている。喫煙者は心疾患の危険性を避ける為、禁煙しなければならない。
以下省略、詳細は原文をご参照下さい。
参考サイト エアロビック、フィットネスマスターステップ、運動中、歩行中などの際も、12誘導心電図をモニターできる
ラブテック パソコン 心電計 デュナ はこちらです。
http://homepage2.nifty.com/medicalteknika/remoterunning12ecgs/
http://homepage2.nifty.com/medicalteknika/duna2/
http://homepage2.nifty.com/medicalteknika/aerobicacc/
http://homepage2.nifty.com/medicalteknika/labtech1/
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2006年09月10日

虚血診断の早期発見でカテ検査が緊急には不要となるか



題記の血液分析の製品が紹介されてきました。

これは、現在、世界的に治験中のものですが、
弊社へ日本の事情を調べて欲しいとの要望がきました。

どうも、欧州では、現在の方法に比べ、極めて短時間に
冠動脈疾患を含めた心疾患診断の結果が得られる
ことが判明し、カテ検査ができない症例に試験的に
使用され始めたとのことです。
将来のデータ次第では、一義的カテ検査は不要に
なり、他のより非侵襲的検査などとの併用の可能性の
予測もございます。

文献及び説明資料(英文)が手元に来ております。
この方面にご興味がございましたら、ご一報賜れれば
幸甚です。

           メディカルテクニカ有限会社
       ecgpclink@mail.goo.ne.jp 
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2006年08月20日

第13回医用近赤外線分光法研究会

第13回医用近赤外線分光法研究会への
募金及び当プログラム掲載広告の募集

拝啓 時下、貴社に於かれましては、益々ご清栄のことと
お慶び申し上げます.
この度、医用近赤外線分光法研究会世話人の指名を受け、
その運営に当ることとなりました。
下記要領で開催することと致しますので、ご関係の皆様より、
ご支援、ご協力、ご鞭撻を賜りたく、ここに、お願い申し上げます。
日本の医療・医学向上にご賛同賜り、浄財を賜りますよう、
謹んでお願い申し上げます。
敬具
1、開催日   平成18年10月22日(日)9時〜17時
2、開催場所  神戸国際会議場
3、当会会長  岩井武尚
4、事務局   東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科
          血管・応用外科学教室
          事務局長 地引政利
          実行委員 井上芳徳、菅野範英、工藤敏文、
          東京都文京区湯島1−5−45 zip113-8519
電話03−5803−5255
FAX03−3817−4126
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2006年08月04日

遠隔でも、12誘導心電図を専門医に診て貰えます



テレバイタル社とメディカルテクニカ社はご提案します。
当該遠隔医療のソフトウエアは、米国航空宇宙局で
開発され、現在民間へ応用されているものです。
このソフトウエアは、いかなる医療機器とも
接続できます。
但し、一点、当該ソフトウエアがデータを
頂く為のプロトコールさえ、ご提供頂ければ
ということです。
このプロトコールがどんな内容かは、
個別にお打合賜りたく存じます。

バイタルウエア
バイタルウエアのオプション

テレバイタル

テレバイタルのビデオ信号

テレバイタルの接続

システムの一例

ご提案

離島向けシステム例

集中治療・手術室
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2006年07月29日

糖尿病性神経症を早期に発見できる方法です。


すでに、米国FDAや、欧州CEマークに認可されている
痛み程度検知器をご紹介します。1995年の時点で、
世界には、1億3千5百万人の糖尿病患者でいると
報告されており、その25%が糖尿病神経症に関係した
足に症状がでているという。世界保健機構(WHO)は、
2025年で、3億人に達すると推定している。
厚生関係予算の4から5%がこの糖尿病神経症の治療
に費やされるという。この疾患の困った点は、かなりひどい
痛みを起こし、ほとんど耐えられない程度まで悪化する
ことである。当該温度センサー式痛み程度検知方法は、
かなり早期に(約三年程前に)この疾患を発見できる
ことがわかったことである。すでに開発されてから十年
を経過しており、大量の文献が発表されている。他に、
応用例として、癌患者、脊髄患者、一般ペインクリニック
対象患者、など、さまざまに利用が始まっている。
http://rimasui.hp.infoseek.co.jp/itami/
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2006年04月09日

心電図管理・監視のご評価をして下さる先生募集


パソコン及びパソコンのネットワーク(windows XP)
(院内ラン、叉は、インターネット回線によるネットワーク)
で、複数の箇所と連携して、心電図を管理。監視をされたい先生へ

当方からのご提案――
 数十台のパソコンを用いて、院内あるいは院外で、心電図を連携したいとお考えの
先生へご提案申し上げます。

1、 12誘導心電計のパソコン式では、心電計の中核は、ソフトウエアで、すべての
パソコンにコピーできますので、12誘導心電計ケーブルを移動して装着すれば
どれも、12誘導心電計になります。

2、 ストレス心電計も、安静時と同じように、ソフトウエアで構成されていますので、
どのパソコンもストレステストが可能です。

3、 ホルタ心電計も同じく、すべてのパソコンがホルタ心電図表示ができます。
(自律神経評価ソフトウエア内蔵)

そして、一番ご提案したい点は、弊社でご評価を希望する会社の心電図では、
すべてのパソコンが、安静時心電計にも、ストレス心電計にも、ホルタ心電計にも
なります。

更に、重要な点は、すべてのパソコンは、それらのソフトウエアをインストールする
ことにより、どのパソコンでも、安静時、ストレス、ホルタの心電図を必要に応じて
表示できることです。院内ランもしくはイーメール添付で。

このシステムをご評価下さる先生を探しております。
ぜひ、臨床研究に、あるいは、創薬研究に、生かされる先生を求めます。

             メディカルテクニカ有限会社
             ご連絡がイーメール叉はお近くの販売店様を通じて
             ecgpclink@mail.goo.ne.jp
             当該心電計のすべてで、出力にテキストファイル叉はバイナリファイル
             のデータ出力が。オプションで装備されます。 
             非観血血圧計とのコンビネーションもご用意されています。
http://de.geocities.com/uedamatsuo/
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2006年02月02日

第26回日本小児循環動態研究会

謹啓
貴社におかれましては益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。常日頃より私どもの医療及び研究活動にご理解とご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。
 さてこの度、第26回日本小児循環動態研究会をお世話させていただくことになりました。本会は、こどもの心臓病におけるさまざまな循環動態(心機能・血行動態・運動能・心不全など)に関する研究を介して、健やかなこどもたちの成長発達を目指して設立されました。今回(第26回)は、これまで個別に発展してまいりました日本小児心機能血行動態研究会と日本運動循環器研究会が、昨年正式に合体して本会となっての2回目の研究会となります。全国の小児循環器疾患を診療する施設から循環動態に関連した演題を募集し、その成果を発表し議論し合う『日本小児循環器学会の学術研究会』ですが、研究会開催のために皆様方の経済的、人的ご支援をお願いできればと存じます。つきましては、出費多端ならびにご多忙な折とは存じますが、本研究会の趣旨をご理解いただき、ご助力賜りますようお願いいたします。
 末尾ながら、貴社の益々のご発展をお祈り申し上げます。
                                          謹白
                    記
第26回日本小児循環動態研究会
      開 催 日:2006年10月21日(土)9:00〜18:00予定
      開催場所:川越プリンスホテル        〒350-8501埼玉県川越市新富町1-22
                         Tel.049-227-1111  Fax.049-227-1110
世話人 会長兼幹事 先崎 秀明  (埼玉医科大小児心臓科 助教授)
ご連絡先:〒350-0495
        埼玉医科大学小児心臓科 第26回日本小児循環動態研究会事務局
TEL 049-276-1218 FAX 049-276-1218

http://au.geocities.com/toujinbo/
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2006年01月07日

第2回 医療コミュニケーション・フォーラム』

The Medical & Wellness Coaching Forum 2006
第2回 医療コミュニケーション・フォーラム』
テーマ:理想の医療コミュニケーションを目指して
〜 コーチング Coachingの活用 〜 

IWMCウェルネス&メディカルコーチ研究会理事長 (鱸[すずき]伸子)
、杏林大学保健学部臨床内科学教室(柳澤厚生教授)、
東海大学医学部血液・腫瘍内科(安藤 潔教授)は、
「理想の医療コミュニケーションを目指して〜コーチングCoachingの活用〜」
というテーマで医療コミュニケーション・フォーラムを開催します。
IWMCは、ウェルネス&メディカルコーチングの社会的認知をはかり、
グローバルな視点で参加する会員すべてに、有意義な情報交換の場を
提供している団体です。
ここ2−3年、日本の医療・教育分野にも急速にコーチングは浸透しつつあり、
特に看護師・保健師・栄養士の間ではブームになりつつあります。もはや、
コーチングはビジネス界のものだけではなくなってきました。
今回は"ウェルネス&メディカルコーチング”が、医療職者と患者との間に
起こりうる様々なコミュニケーションの問題を解決していく可能性を
ご紹介するほか、日本で初めて新しい医療専門職「ウェルネスコーチ」と
「メディカルコーチ」を提案します。
講師には、医療現場でコーチングを活用している最先端の方々をお迎えし、
医師、看護師、保健師、臨床検査技師、栄養士、臨床心理士、社会福祉士、
介護、福祉など医療に関わる全ての方、そして
患者・家族の方々、コーチを対象に開催します。

◆プログラムの内容
1.「コーチングとパーソナルロードマップ」
杏林大学保健学部臨床内科学教室教授・日本コーチ協会理事 柳澤厚生
2.「コーチングライブ」
〜意識するコミュニケーション・・・普段の会話との違いを体験しよう!〜
3.「あなたの現場にきっと役立つ体験談
〜変化は起きた!・・・IWMC会員の各分野の導入事例〜
4.「コーチング 〜がん患者をサポートする〜」
東海大学医学部血液・腫瘍内科教授 安藤 潔
5.「連想ゲームで創るパーソナルミッションステートメント」
オフィスSerendipity 代表取締役・IWMC理事長 鱸 伸子

◆日時:2006年2月18日(土)13:30〜16:30(受付13:00〜)
◆会場:笹川記念会館 東京(田町)http://www.sasakawahall.jp/
◆参加費:IWMC会員2,000円 IWMC非会員3,000円 学生500円
◆定 員:先着200名
◆申込み:IWMC事務局までメールまたはファックス
※参加希望者は、IWMC事務局まで電子メールまたは
ファックス<03-3284-3548松本>でお申込みの上、参加費を下記まで
お振込みください。ご入金の確認をもって正式な申込みとさせて
いただきます。
振込手数料は各自ご負担お願いします。
<振込先>三井住友銀行 渋谷駅前支店 (普)3451787
インスティテュートウェルネスメディカルコーチ事務局 代表 鱸 伸子

■主催 IWMCウェルネス&メディカルコーチ研究会/杏林大学保健学部
臨床内科学教室/東海大学医学部血液・腫瘍内科学教室
■お問合せIWMCウェルネス&メディカルコーチ研究会
 iwmc@kyorin-u.ac.jp 
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2005年07月31日

第42回日本小児循環器学会総会・学術集会

学会長 あいち小児保健医療総合センター 小児循環器科 長嶋正實 
期間 2006年(平成18年)7月13日(木)14日(金)15日(土)
場所 名古屋国際会館

奮ってのご参加をお待ちしております。

関連学会 日本小児循環器インターベンション学会
     主催 埼玉医大   場所 ラフレ埼玉
     2006年1月20日、21日

jpc2005gs.JPG
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第12回日本心臓リハビリテーション学会

milcityd3.jpg主催 名古屋大学医学部 
期間 2006年(平成18年)8日(土)9日(日)
場所 名古屋国際会館

皆様のご参加をお待ちしております。
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2005年04月10日

電子カルテに心電図や血圧をファイリングしてくれるソフトウエア募集

最近採用が促進されてきた電子カルテに、12誘導心電図ファイルや、血圧、呼吸、
Spo2などの波形をファイリングしてくれるソフトウエアを求めています。
現在市場で採用されている形式は、Jpeg などのコピーの図がファイリングされています。
実際には、海外の電子カルテではすでに、波形そのものがファイリングされています。
例えば、12誘導心電計などでは、12誘導各10秒間などがそのままファイリングされます。また、ホルター心電図でも、特定時間間隔の心電図そのものがファイリングされて
います。低価格のこのソフトウエアもしくはこの機能を持つ電子カルテのソフトウエアを
探しています。
ご連絡はこちらまで、メディカルテクニカ有限会社
ecgpclink@mail.goo.ne.jp
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